皆様おはようございます!
昨晩行われたWBC東京ラウンド
オーストラリア対日本戦ですが、
とても重い空気感でとても疲れました。
そんな中吉田選手のツーランホームランで救われました。
一人のミスはみんなでカバーする
みんなのミスは一人でカバーする
こんな日本代表の良さを観た気がします。
なんとか勝てましたが気になる点が一つ。
それは抑えの大勢選手の1発病です。
国際大会で何度も抑えとして出場していますが、
1発ホームランを浴びることがあるんですよね。
昨日は2発くらいました。
同じようなコースの甘い球。
アメリカラウンドではメジャーリーガーばかりです。
甘い球は必ずと言っていいほど仕留めてきます。
今の大勢選手ではちょっと心配です。
日本は1位通過が決まっていますので、
次回のチェコ戦はもう少しまだ出場していない選手も
使ってみる方が良いのではないでしょうか。
例えば・・・
近藤選手から森下選手(ライト)
牧選手から小園選手(セカンド)
岡本選手から佐藤選手(サード)
いかがでしょうか?
打線は水物ですから
全ては監督である井端監督にお任せしていますが、
どうにか調子の悪い選手が復活すると
アメリカラウンドも勝てると思います。
それでは本日もがんばります!!
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